食欲落ちた

やっぱりね〜
肺のレントゲン写真思い出すと、、、、、

なんか
食べれない、、、、、、

前回は
それぐらいの出血ぐらいなら大丈夫ですよ!
って言われたのに
今回は
ドバーッと出血したら来て下さい!
と言われた

言われた時はあまり気にならなかった
けど時間が経つと
色々考える


ドバーッと出血するような状態なのだろうか?
16年前は
いきなり大量出血だったので
恐怖というより死ぬんだと思っただけ、、、、

突然押し付けられた死は
何かを考える事は出来ず
ただただ52歳の寿命だったのか?
と思うだけだった、、、、

残される母は可哀想と思って
一日は救急救命センターに入院した事を口止めした

長男は休みで佐賀にいて
付き添ってくれた
次男は関西の方へ出張中だった

息子達に思う事は
「私の事は心配しなくていいからこれからずっと幸せに暮らして〜」
そう心で願った

主人の事は思うゆとりが無かった
メルとアズキの事も自分の命が終わろうとしている時
思うゆとりは無かった、、、、、


また
あんな恐ろしい状態になりたくない!

恐怖が蘇る


あの時した治療は高齢の為にもう出来ない!


なんか段々怖くなってきた、、、、、
身の毛がよだつ
食べれない

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