主人は遂に70歳
初めて会ったのは22歳だったのに、、、、、
お洒落と遊ぶ事
それが全てだった二人
まさか古稀の二人を思い浮かべる事は無かったのに
主人の寝顔を見ると
爺様そのもの〜〜
佐賀県では
「こっけ爺」と言うーーーーーーーーーーーーーー
こっけいとは意味が違うが何故そう言うのか解らない
本当に
人生の終焉を考える年だった
が
まだ生きている
生きているどころか
私はお洒落をしたいと思っている
それは
私の生まれ持った素かも???
私の根本
紫色好きは変わらない!
が身に着けるのは技が要る色
簡単に黒色に走る
何年も黒色を避けていた
が
今、素に戻った
高齢者の黒色の服
難題になる
差し色をベリーピンクに決めた
それもビィトンのバックストラップ
美しいベリーピンクが有った
服その物より高い4万円弱、、、、、、、、、
それは悩む
そんな物にそんな値段
そして私の今ーーーーーーーーーーーーーー
今だからこそ?
今そんな物?
もしも主人が病に倒れたら????
年金生活者になる
色々、色々
元気でいて下さい〜
こっけ爺さん!
二人とも
来年はもっと元気になりますように!
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