またバック買った〜

バックも積もるばかり

服と違って
バックは
帯に短しタスキに長し
多い
多分財布もそうだと思う

手に馴染まない
使い勝手が悪い

人がみんなそう思う訳では無いのが面白い
誰かさんにはピッタリで
誰かさんには不都合

私は買い物だけの時は
小さなショルダーバックで丁度良い
けど

病院とか
何か書類を運ぶ時とか
サブバックが要る

ちょっと郵便局でハンコや色々要って
サブバックのお出ましだった
その後イオンへ買い物に
クーラーバックを下げて
そんな時
サブバックを忘れないかヒヤヒヤ
その中には書類が入っているし、、、

大きめショルダーバックを
ポチ!
した
イッセイミヤケのバッタもん
本物の1/10のお値段〜
いくつか持っているけど
会う人毎に綺麗〜って言われる

20年ぐらい前だったか
福岡岩田屋で
イッセイミヤケのそのバックに一目惚れして
色々買った
バーゲン価格だった
ご年配の方も綺麗〜って言われた

それが
タイの王族???だったかに見染められ
あれよあれよの世界的フィーバー
ルイビトンのファッションショーの招待客も
イッセイミヤケのバックが目立ち
おかしかった



知っているんだ
安物そのバック
偽物なんかじゃ無い!
って

イッセイミヤケからの注文ではないけど
日本のどこかのメーカーさんが同じ物を作っておられるって
商標とか色々あるけど
負けないで、、、、、、、

でも
お値段がねーーーーーーー
きっとどんな商品でもブランド名がなければそんなお値段だろう〜

ルイビトンの素材だって一ヶ所マークが入っていなければ
いくら見比べても素材の違いは解らない!
付属品はリアルレザーでしょうけれど

ヴェルニなんて
あのお値段で
ファスナーの破れ
皮の変色酷い!全品色あせだし
のに
メーカーの保証は無い!!!

良いんんだ!
皮の溶けたルイビトンより
美しい3000円前後の軽いバックで〜

あのバック到着したら
バック二つ持ち卒業〜〜
エコバッグだって要るし




アイスが好き〜

って
嫌いな人いる???

かなりの甘党
お酒も本当は好き
でも
血管が拡張してはいけないので
殆ど飲まない
飲むとすれば
甘い赤ワインをコップ半分以下、、、、、、、
飲まない方が清いなー


かなりの
甘党なので
醤油物は別として
甘くない量が増すのは嫌い
例えば
カステラとか
ケーキのスポンジとか
ドーナツとかー
満腹するのは苦手


アイスはやっぱり
ハーゲンダッツのチョコバーが一番好き
モナカ系は嫌い
子供のようにモナカを捨てる
けどーーーーーーー
お値段が、、、、、、
それに量的に満腹して
ご飯が進まなくなる、、、、、、、、

見つけた〜
小さくて美味しいアイス
「オハヨーのプチアイス」
凄ーーーーく美味しくて小さい
でも
三種類入っている中のイチゴはあんまり???
なのでそれは主人行き、、、、、、
「どうして俺はピンクだけ?」
って主人は聞くけど、、、、、、
ウシシ!

オハヨーって会社何処?って調べたけど
???
本社は東京
なんと昔懐かしい
「カバヤ」
って出てくる〜

子供の頃
明治のミルクキャラメルが好きだった
カバヤはね?
キャラメルにはオマケが付いていて
グリコのオマケは凄くて
カバヤのオマケは?だった、、、、、、、、

明治も
森永もキャラメルはあったけど
キャラメル買う目的は
「オマケ」
だった

でも
懐かしい
カバヤのオマケ
思い出す
小さな小さな薄緑色の机だったか車だったか
プラスチックの表面には白い霜降り模様があったような?
65年ぐらい前のお話

オハヨーのアイス
色々食べたいなぁ〜
売って無いけど



物忘れ〜

最近
物忘れ酷いなぁ〜

忘れた事を忘れているし
でも
三食のご飯は忘れないし
食べた事は覚えているから
大丈夫かな?

嫌なのは
「何故これがこんな所にある?」
って
ビックリする事

主人のせいにしたりして〜
まぁ
それはお互い様
逆もよくあり
自分でしょ!
って言い返す事も多い

職場の同い年の人と話していても
似たり寄ったりだしーーーーーーーーーー

でも先月か
自分を疑う事をした、、、、、、、
僅かな給与を引き落としに行って
カードだけ取って現金取るの頭から消えていた
後ろの方が呼び止めてくださった〜

良かった善良な方でーーーーーーー
でも
ショック
情けなかった

これからも
そんな事するだろうなぁ〜


母は
私の年齢よりちょっと上ぐらいだったか?
自転車で週に何度も通う病院の帰り道で
交差点から家に向かう方向が解らなくなったと言った、、、、、、
一度だけだったけど
ボケるのが怖いと言うようになった

毎日家族のご飯を作っていたけど
同じものを二個買っていた!
とか言うようになった

うぅーむ!
近いぞ!
子は親の後ろを生きていく
嫌だなぁーーーー

嫌だ

何があっても
親は親
背中を追っている

母には無碍にされたけど
私はずっと母を思っていた
父が
元気な頃から
「かぁちゃんを頼むぞ」
と言っていたから
戦争で右手を失った失意の父の嫁になった母だから

父の大事なひとは私の大事なひと

二人とも失って悲しくて
涙が出る