お義姉さんの命の灯火が消えかかろうとしている時
周りの誰もが
気も浮かずしょんぼりしていた
重苦しく
けど
お義姉さんは
幸せな人生を謳歌されたと思う!
皆んな皆んな
幸せを持って
「此岸」を旅立つのだろう
亡くなった若い男性も人は経験しない凝縮された幸せが有ったに違いない!
それは
私が幼稚園の時に悟った事??????
「人間は生まれる時に同じ糧を持ってこの世に出てくる」
凄いなぁ〜幼稚園の私
糧を世の中の人にどう説明しようか???悩んだ
例えば
「米」と例えよう
生まれて直ぐ食べ切る人
100年ぐらいかけて食べる人
それが100ccの水だとしよう
あっという間に飲み干す人
100年ぐらい手元にある人
そのことをどう説明するのか
「人間の生命」
そんなこと考える
気持ち悪い幼稚園性だった
優しい気持ちで
お義姉さんとお別れしよう〜
さようなら〜!
笑っている顔しか知らないなぁ
共通点有った〜
料理したこと無くて嫌いだった事
家事も適当上手に出来なかった事