色々買ったなぁ〜

マスクと服 例えコロナが終息しても そんな事はあり得ない気もするけど 私は生きている限りマスクは必需品だろう〜 肺疾患は完治する事は無く 出血は続くと言われたので、、、、。 悲しいけど そんな悲しい私 なのに もう生きている間に必要無いと思うぐらい 服を買った と言うか買っている、、、、、、、 周りのみんなは 「先がないのにお金残してどうするの?」 なんて強がり言うけど それは嘘だと思うーーーーーーーーーーーーーー でもそれが正論なら 無趣味な私は服を沢山買って気晴らししても良し なのか??? 罪悪感ばかり先行するけど しかし コロナで 公的年金の損益の話出ていたし もし 意に反して 100歳まで生永らえたら それこそ 貯蓄2000万円必要だと思う! 施設に入ったら 今現在でも月最低15万円はかかる もっと安い所は空きが無く入れない! もし 長生きするなら今は貯蓄のみーーーーー 認知症になったら 悩むよね〜 これが高齢者というものか? これが 人生の晩夏という時か? ぷっーーー! コロナ鬱???
posted by アズキの母 at 22:17Comment(0)

明日70歳の誕生日を迎える主人

古希の祝いお祝い 癌の疑いも晴れ 向かえられる誕生日 主人が健康診断を受ける前の日 義父母の夢を見た 癌の疑いが有ると言われて まさか迎えに来たんじゃないでしょ? って 気にかかった 私は正夢を何度か見た事が有る 不思議な夢見るタイプだから、、、、、、 なので ひたすら 父に 「主人を迎えに来ないで!」 と願った〜〜 これからの老後を主人とほんわかと暮していきたい そうひたすらに父に頼んだ 父は72歳で旅立った 何故か主人は 「俺もお前のお父さんぐらいかな?」 といつも言う主人だった 私は そんなことはないよ! 自分のお父さんは80歳位だったし長生き出来るよ! と 希望したり、願ったりーーーーーーー そして 結婚前の主人を思い出して涙していた まだ21歳 顔もふっくら若いまだ坊やのような男の子だった どちらかと言うと その時代の流行のグループサウンドの男の子とは違って 内藤ルネの描く男の子に似ていた 私 「ロングヘヤーにパンタロン」 って男子嫌いだった 自分はロングカーリーヘヤーにパンタロンで 後ろを歩く人に 「男かな女かな?」ってよく言われたのに、、、、、、、、 変なの??? 50年近く前の過去 が瞼に浮かび 仕事中も涙が出た、、、、、、、、 「あ〜!あんた〜」 って演歌調かな??? でも 白だーーーーーーーーーーーーーー! 万歳! 人生の晩夏を楽しもう〜
posted by アズキの母 at 12:28Comment(0)