買い物依存症

って 本当に有る事??? 多分有る それは私 要らないものをどんどん買う 特にネットで全て買えるようになった今 依存症を助長する、、、、、、、 そんな状況以前は やっぱり対面販売だったので 自分の容姿や年齢が頭の中にあった ちょっと派手 とか 若い人のお店 とか 今は 何買っても顔が無い、、、、、、、。。。。 ウエブショップは 多分機械処理されているだろうし 客の年齢容姿関係ない それに安心して なんでもかんでも買ってしまうーーーーーーーーーー 着用モデルさん若いけど? とか一瞬思うが ジュニアモデルさんでも無いし シルバーモデルさんなんて生協のカタログしかいらっしゃらないのだろう 生協のモデルさんと言えば懐かしいお顔がある 私が18歳ごろ 福岡のファッションショーに出られてた〜 50年以上経った今も変わらぬ美しさだなぁ〜 もう服は要らないお年頃 といくら自分を諭しても 次々に出るファッションは私をくすぐる 私は 小さい頃からお洒落が好きで 現実に無い服を 近所の仕立て屋さんに注文していた 素人の仕立て屋さんだからそれなり、、、、、、、 小学生の頃は生地を買って母も仕立ててくれていた 今思えばバービー人形の妹の服 でも変だなぁー バービー人形が日本の雑誌に取り上げられたのは 中学生の頃の 「女学生の友」 でも 私はアメリカで人気のその服を こんな日本の片田舎に住みながら着ている小学生 不思議ーーーーーーーーーーー 18歳の頃でさえ 東京から九州までファッションは半年かかると言われていた まして ファッションは福岡ではなくて 熊本県に最初に着くと言われていた、、、、、、 平安時代は 京都から九州まで海路で潮に乗り あっと言う間に九州に着いたと言われているけど、、、、、 服の思い出 最高は幼稚園の時 黒色ビロードのワンピースを買ってもらった 丸ヨークの可愛い服だった でもその服は 母の実家の同い年の従姉妹が着ていて私も絶対欲しいと ダダをこねて買ってもらった服、、、、、、、 祖母が両親の離婚した従姉妹を育てていてその子の為に買った服 多分 店の場所を母が聞いてお金を貰って買った服 店の場所もハッキリ覚えている 今はもう無い 同い年で私が遅く生まれたのに私の方が大きかったので サイズ違いだと思う 当時は同じ服がサイズ違いで沢山仕入れられていたに違いない〜 バービーの妹と殆ど同じワンピースを着ている写真も有る 薄い黄色のワンピースでなんとパニエがついていた レースの手袋持って 帽子を被りレースの靴下にサンダル その写真もビックリする 子供用のレースの手袋〜〜〜〜 1960年前後 その7、8年後には ananが創刊された ファッションの過度期にジャスト青春していた 1歳上でも下でもダメ乗り遅れ それぐらい 超スピードで進んでいた あー またつまらない呟きを、、、、、、 本当は 言いたい柱があったのに 真髄が、、、、、、、
posted by アズキの母 at 15:01Comment(0)