仕事は休みだった

仕事は楽しい〜 って 心変わりしたけど、、、、、、 実は 肺の調子は悪いーーーーーーーー 辛いな まだ 合計すれば正味17時間ぐらいしか働いていない なのに 肺がーーーーーーーー これから仕事はピークになる 最近は残業という体制は取られていない が 忙しくなるのは確かだ 肺の病気なんて 誰にも気付かれない 特に 非結核性抗酸菌症 なんて、、、、、、、 同じパートで働いていた私より若く 縦横しっかりしていた男性は 咳が酷くて とうとう酸素ボンベを背負う事になって辞職された 勤務中にゴンゴンと咳き込まれるとみんな心配していた それに反して 私が肺を病んでいるなんて誰も感じない 一応みんなに伝えてはいるけど 健康な人は想像出来ない病気 辛いなぁ 仕事は楽しいのに 肺に 「大丈夫か?」 と聞き耳を立てている やっぱり のんべんだらりとしていた時が 肺の調子は良かった 暇で暇で惚けそうだったけど、、、、、、 実は メルとアズキのかかりつけの動物病院の先生は 慢性気管支拡張症だとおっしゃっていた 18年ぐらい前 「同じ病気ですね〜栄養つけた方が良いですよ〜」 って 今も病院を通ると思い出す 先生はお元気でいらっしゃると思うけど コロナも重なって 自分のこれからが見えない、、、、、、 なのに 服を買う 馬鹿め! あっ! それだけが私の心の光かも??? 良いの! 息子達や孫達は 各々光ってくれていれば、、、、、、、、 心の浮き沈みが酷い が 基本はノー天気 笑い飛ばせーーーーーーー!
posted by アズキの母 at 19:37Comment(0)

ヘアースタイル

私は十代の頃ずっとソバージュだった その頃は ロングカーリー とか言っていた もうそれだけで 不良と言われた 勿論 服は佐賀では売っていない服だったけどね それから 15年程経つと 猫も杓子もソバージュ 普通の服着たおばさんも~ が 52歳で慢性気管支拡張症で 大量喀血してから 体が変わった、、、、、 色々と色んな所に不具合が出た そして思った 私の体は度死んだかもしれないとーーーーーーーーーー 実は歯もボロボロになった 顔には真っ黒いイボが出来た ソバージュにパーマがかからない それどころか 頭皮は 「脂漏性湿疹」 になったーーーーーーーーーー もうヘアダイもパーマも捨てた 失望だけ 翌年から行った老人大学で 60代~70代の方々は同い年位と思われていた 真っ白白髪にショートヘアー まだまだ死の恐怖と向き合っていた しかし あの福岡県大野城市の化粧品に出会ってから 皆さんお顔の化粧品だろうけど 私はシャンプーに救われた~~ 脂漏性湿疹が治った~~~~ 県立厚生館病院の皮膚科で処方された薬も 近くの皮膚科で処方された薬もとうとう効かず 諦めていた そのシャンプーはもう16年も使っている 洗顔も~ 後顔には何も付けない 日焼け止めだけ 顔の真っ黒いイボは その化粧品で白く小さくなった取れた訳ではないけど それも悲しくて 何故か馬油が良いと聞いて 高いソンバーユ を使っていたけど治らなかったのに 前置きが凄く長くなったが 今の私はショートヘアーが好き! だけど 主人と出会った時は 衝撃のソバージュ そんなイメージが好きなのか? ショートヘアーの私を主人は嫌がるーーーーーーーーーー スッキリショートヘアーにしたいよぉ~ 私髪を伸ばしたお婆さんって気持ち悪いんだよーーーーー!

気持ち玉をありがとうございます~

12月5日の投稿に気持ち玉を頂いてありがとうございます~ それで編集ページを見ていましたら 8月にコメント頂いていたことに気づきました、、、、、 もしご訪問頂いていたらお詫び致します~ 本当に済みません! お許しください! 私の慢性気管支拡張症 もう13年も経ってしまいました、、、、、 52歳でした その頃14時から19時までのパートに出ていました 自覚症状が無かった と思っていましたが後からよくよく考えると思い当たる事も有りました 〇一ヶ月以上前から鼻の穴のムズムズが酷く 鼻毛を毎日抜いていましたがそれでも何とも言えない不快感 で椅子に座っていてバタンと落ちてわざとフローリングに胸を打ち付けていました 〇喀血する2日位前 次男が帰って来ていて昼食の準備をしてパートに向かいましたが 息も絶え絶えだったような 〇その頃お風呂に入ると湯気に蒸せて咳が酷かったような 肺ガンかもと疑っていました 〇一週間位前に 顔の下側半分が歯痛の様に痛かった 歯茎の痛みかな~酷くも無いし と思っているうちに痛みは治まりましたが リンパが痛かったのかもわかりません その全ての症状は殆ど軽く(鼻のムズムズ以外は) 当日は元気で人形コレクションしていましたので 車で片道30分程のトイザラスへ2回も往復しました~ 10月5日だったか? この時期発症が多いそうです もう一人の息子が夕食を食べに帰って来るというので 夕食の準備をしていたら 突然喉の奥に丸い固まりを感じました 「これがドラマだったら赤いな!」 っておもしろ半分だったのですが コンコンと咳をして出して見ると、、、、、、、、、、 本当にドラマの様に それから暫く出血は止まらず 主人はの方が真っ青に かかりつけの病院へ行き紹介状を書いて貰って 県病院の救急受付へ主人の車で そこで呼吸を整える為か看護婦さんが馬乗りになって処置してくださいました 出血が止まらなければ 肺に血が固まって今日死ぬかもしれない ということで救急救命センターに入院しました おかげさまでその時は出血は止まり 次の日気管支鏡検査をしました その苦しさ、、、、、、、、、、 止血剤の点滴も終了し錠剤の止血剤に代わった一週間目に また出血して カテーテルによる治療をしました 主治医は退院の時 また出血しますと言われました がサブの若い研修医は一言しないかもわかりません!と その言葉にすがって生きて来た気がします 何年も 恐怖との戦いでした 明日は無い命かもしれない そう思うと腕の力も入らず身の毛もよだち、、、、、 命の孤独?を感じました 犬が二匹いましたのでソファーで二匹を両腕で抱いて日々無意味に過ごしました まだ若かったのでこれではいけない! と思い 一年後老人大学に入学しました それから段々元気になっていったと思います けれど2年前の10月また喀血してしまいました とうとう、、、、、 と思いましたが出血の量はかなり少なく 今度は非結核性抗酸菌症による肺からの出血でした 治療薬は無く自然治癒を待つのみ その後半年位でまた出血して その時はインフルエンザ菌によるものでした インフルエンザウイルスとは別物だそうです ざっとこんな感じです 今は体重も増え大丈夫かな??? 実は母も気管支拡張症でした、、、、 一回だけ喀血後は自然治癒 自然治癒した人は元通りの無理をしても大丈夫な体に戻るそうです もうすぐ91歳の今も元気です 同じ病気でも 無理せず細く長く生きて行きたいですね~! カミングアウトしたら同病の方が周りにも何人かいらっしゃいました~ 返事が何ヶ月もかかり本当に申し訳ございません! 見ていてくださいましたら嬉しいのですが~